Home> サブカル系アーカイブ

サブカル系の最近のブログ記事

黄金週間です あまり関係ないですが

今年は3連休の2セットとなった黄金週間、比較的お天気にも恵まれてまずまずの様子です。
後半にはお仕事の入った私は、静かに過ごしています。

くまモンのこと、よくわかっていらっしゃる
★「怖い思いをした熊本の子供たちに笑顔を届けてほしい」担当者談。ウン、ぴったりです。
みんなに会いにいくモン!くまモン、こどもの日から活動再開 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/05/kiji/K20160505012528400.html

ヒラリーさんもやりにくいだろうと思う。
★トランプ氏、共和指名獲得へ=クルーズ氏が撤退-党大会決選投票回避・米大統領選:時事ドットコム @jijicomさんから
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016050400142&g=int


★最高裁長官「国民におわび」=ハンセン病特別法廷:時事ドットコム @jijicomさんから
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016050200544&g=soc

宇宙戦艦ヤマト2199 最終章を

初日の第1回目の上映時間に見に行ってしまいました。

朝9時20分の回にのこのこ、行ってしまいました。

ネタバレになるのですが、思ったことをあれこれ。

Continue reading

宇宙兄弟、どうしようかな~

どうも私はお空絡みのお話にはまりやすい体質なのかもしれない、と思わざるを得ないです。

この前から『宇宙兄弟』のアニメ版を一生懸命見ています。

(wikipediaより引用)
『宇宙兄弟』(うちゅうきょうだい)は、小山宙哉による日本の漫画作品。講談社の漫画雑誌『モーニング』にて2008年1号から連載中。2013年2月現在20巻まで単行本化されている。2012年4月1日より、読売テレビ・日本テレビ系列(NNS加盟29局)にて放送中。
(ここまで)

現在テレビ放送は51話を終えたところです。

テレビアニメというと、視聴者はもっぱら子たちと思われますが。
近頃のノイタミアにせよ、私たち世代もかなり狙われています。まさにこの作品はそうです。
出演者のほとんどが社会人で、「転職」話です、要するに。
宇宙飛行士を目指すようなレベルの高い人たちなので、どなたも前向きなのが私の心を揺さぶりまくります。

ここまでオンエアを見て、20~22話のあたりが非常に印象に残っています。
JAXAの3次試験の最終日前から終了後の慰労会のあたりです。

Continue reading

今日こそは歩きました。

121030-125451.jpg行ったことのないところもよいですが、知っているところを歩いてみたらどうなる?というのも結構面白いものです。
今日こそは「ハイキング」と言える距離を歩いておきました。
少し前なら子たちがついてきた、連れて行かなければ置いてはいけない状況でしたがもう誰もついてきても、話すら聞いてもらえません。しょうがないのでシフト仕事の利点を活かして、自分の休み日を好きに使うようにしています。
こんなことができるようになって、やはりうれしいですよ。
今日の行先は「西宮まちたび博」のイベント「西宮の回遊」スタート地点のアクタ西宮でした。http://nishinomiya-style.jp/haruhi

Continue reading

スマホの効果音

心身ともに疲れ果てたので、スマホで遊ぶことにしました。
通話よりデータ通信で活躍しているhyzeroなので、メールの着信音を考えました。
いろいろサイトを浮遊して、win95の起動音を見つけました。
これでメールが届くたびに、改変された世界を何とかする気分になります。
鳴らしてみると、職場で鳴っても違和感がなくて良いです。パソコンの効果音なので馴染むのかしらと思いました。

2012年人類滅亡説

マヤ暦の人類滅亡説があちこちでネタになってにぎやかです。
きょうはNHKの「ワンダーワンダー」でやっています。
わりと淡泊に、マヤの暦は「滅亡」を言っていません。新しい暦が始まるとしています、と解説していました。
中学高校と、雑誌「ムー」などを熟読していた私にはマヤの話はそれほど新鮮ではありません。最近になって新しい発見でもあったのかなと楽しみにしていましたが、今日の番組ではそれほどでもありませんでした。

それはともかく、いわゆる滅亡だとされる日時を聞けばこの記事を「サブカル系」とした理由が分かってもらえるでしょう。2011年12月21日から23日に該当する、ですって。あらまあ、長門ユキの世界改変の時期にどんピシャではありませんか。

つい聖地巡礼

111025-152736.jpgこの前の火曜に納車となったラパン号の足慣らしと称して、つい行ってきました。
サイゼリヤ北夙川店で昼ごはん食べてそのまま北上すること15分。
問題の席は喫煙席、店のいちばん奥で着席できず。

銀水橋の南詰めにはasa。すごい既視感。
角石橋を見過ごして正門へは坂を下って、つまりユキが昇ってくるのを待ちうける感じで右に北高を見ながら、前方に広がる大阪湾方面の圧倒的な眺めに息を飲みました。
正門前に行く前に曲がり損ねたので、西門のほうに廻りました。
あらここも、見たことのある場所だ。

新しい目の高校でしょうがいくらなんでも山の上過ぎる。歩いて巡礼する気にはなれません。

ラパン号が来てくれた記念すべき足慣らし先として、こんなことを思いついた私って一体。。。

実写版「忍たま乱太郎」

土井先生見たさに、出掛ける機会をうかがっていた作品です。

昨日になって配役を見ていると、三浦貴大という役者さん。

お父さんは三浦友和さんなんだって、え?ならお母さんは!

知りませんでしたわ~。

慌てて検索すると、とってもお母さん似ではありませんか。

驚きを以て、映画館に出かけました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

「涼宮ハルヒの驚愕」の

初版限定版 我が家でのスポンサーは私でございます。発売日前日に娘が集金しにきました。

で、数日待たされた後に廻ってきました。

前篇をせっせと読んでいると、「先輩に貸し出すから早く読むように」とのお言葉。

先輩もびびったそうです、スポンサーの正体に。

分裂して驚愕しました。

感想ですか、ええとですね。「分裂」から結構時間がたっているのと、連載していた本が休刊したり、映画「消失」で周辺が騒然としていただろうとか、発売日には朝日新聞に記事が出たりとか、落ち着かない環境にあって、よくオチをつけたものだと。

読了すれば、わりと有りがちと片付けるのも簡単なオチではあるのでしょうが、映像化した物を見てみたいと思わせる内容だと思いました。

 

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

xxxHolick

数年前から夜中に放映されていたもので、録画したものを子供が一緒に見ることを許してくれていた作品です。

単独の作品かと思いきや、もうひとつの作品とリンクしているようで、話の本質はまた別のところにあると、娘が教えてくれる。「翼クリニクル」とやらで、こちらはまだちゃんと見ていない。可愛いお姫様が出てきてかっこいい少年がナイト役。従者のようなよくわからないキャラも数名ついてきて、それらが各々わけあり。

なので、xxxHolickのほうだけの話としてメモることにしましょう。

四月一日くん、うちにも家事しにきてくれないかな~~~

 

 

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Next archives

Home> サブカル系アーカイブ

カテゴリ
アーカイブ
購読
Powerd By

Return to page top