Home> ネタ: 2008年12月アーカイブ

ネタ: 2008年12月アーカイブ

祖母を介護する母のこと

やはり私は母と相性が悪いらしい。深すぎる愛情におぼれてしまうのだ。
冷静に分析すれば、いくつになっても子供は子供ということの表現なのだろうがそれは、もしかしたら「子離れできない」ということなのかなとも思う。
念仏のように「ケッコンせよせよ」と唱えつづけて、願いを叶えたというのに行動に一貫性がない。
自分の結婚観、というか、人生観に自信を持つのは結構だが、我が子もこれに当てはまらないと「しっかりしていない」と判断するのだ。
偏狭な愛情なのだろう。
それに従うような子なら、お互いは幸せだろう。
しかしそうはいかない。

Continue reading

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

刀傷

刃傷沙汰、ではありません。
先週水曜に久々やってしまいました。
朝から前日に届いた野菜の処置をしていて、小かぶの葉を落としたら一緒に左中指の腹もやってしまいました。かなり深く行ってしまったので、止血に時間がかかりました。それもじわーではなくて、鮮血が「ばっ!」とでました。翌日まだダメで2日ぐらい生活に支障をきたしました。
朝から食器洗い君にしてもらったり、しました。

Continue reading

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

どつかれた子

  • 2008年12月 2日 17:40
  • ネタ
夫はどつかれて育った子だ。
そのことを「感謝している」と言い切る。
しかし、私の息子にもどつく。
そして、どついてこない人と、コミュニケーションが取れない。
もっといえば、どついてくる人がいないとわかると、・・・やりたい放題だ。
人の立場にたてない、。顔色を伺っているのがわかる。
可愛そうだ。

Continue reading

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

走行車線

  • 2008年12月 1日 17:43
  • ネタ
毎日車で往復すると考えることがある。
右車線を低速で行く車。
一般道なら仕方ないこともあるが、有料道路で「それはないだろう」。
経験の少ない場合、つい、右に出てしまって左に戻りそびれて、ということはあるだろうね。
お急ぎの方には、それを許容できる余裕がないことを知らねばならない。

Continue reading

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Home> ネタ: 2008年12月アーカイブ

カテゴリ
アーカイブ
購読
Powerd By

Return to page top