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プリンターアクシデント顛末

  • 2010年5月 1日 20:53
  • 日記

もーどーにでもなれ~と、出勤した翌日。

宿直クンが「なんのこっちゃわからんで」みたいな顔をして、「電話がありましたヨ」と申し送ってくれまして。ほどなくいつもの担当兄が到着。「ご迷惑を・・・」シコシコと部品を交換してくれました。

やれやれ、治りました。これにて、安心して昨日購入したMP640は居宅の事務所に連れていった。

高性能で省スペース。音静か、印刷早い。価格は下がってスペックは上昇。これでMP270修理の線は消えたも同然、廃棄に費用が発生したぞ、っと。

それにしても、もう1日違っていたら。5月連休にやらかしていたら。ぞっとします。

カレンダー通りに休むのは悪いことではないけれど、物には限度がある。いくら民間とはいえ、この業界は休めないのだ、そこに納品している業者は、調子に乗って休めないでしょう。年中無休とは言わなくても、休日モードみたいな体制はいると思いました。

それを考えると、地域別分散連休は、ひとつ示唆を与えてくれるものだと思った。Aエリア休みでもほかエリアは動いている。ちょっと時間はかかっても、万一の備えにはなる。

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