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わずか1週間

下の記事を書いてわずか数日のうちに、2名は職場を去ってしまった。

35歳ママは電話で断りを。30歳兄さんは無断欠勤のうえ逃げた。

傷つきますね、こちらに何か落ち度があったのかと悲しい気持ちになる。

断りの電話を入れてきたのはよいとして、30歳兄さんはいただけない。

彼はこれまでも、これからも、世の中をそのようなものと捉えてやっていくことになるのか。やっていけると思っているのだろうか。

先般手に取った書籍「大人の発達障害」で、謎の行動をとる社会人が紹介されていたことを思い出した。彼などはもしや、そうかもしれないと思ってしまった。

それにしても。

負担は現場にかかるのだ。ひいては入居者利用者が迷惑を被る、事故なきようと祈るばかりだ。

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