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環瀬戸内海会議

  • 2006年5月28日 12:52
  • 日記

海辺の生き物調査をすることで、地元民が海を見守ることを思い出してもらう。海、川から人間が遠ざかっていくうちに、環境の破壊も進んだという感じがする。
・初夏=加太で潮干狩り
・夏=磯ノ浦で海水浴、あせも対策のため。
・お盆になったら海にいったらあかん


こういうことが生活の一部であった私としては、海から暮らしが離れてきたな~と実感することばかり。地元、沿岸の人が自然と海を眺めて接することで、環境というのは守られるのかな。「瀬戸内海が喜ぶこと」割といっぱいあるようですよ。
人間が生きる、存在するというのは環境に負荷をかけるものだからちょびっとずつでも負荷を減らせたらいいですよね。

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